総会出席は複数の専門医更新に使えます。 でも自分で申告しなければ、その単位は消えるだけ。
所属を選ぶだけ。取りこぼしを自動で見つけて、更新までのロードマップにします。
メールアドレスまたはGoogleで登録・1分で完了
Cross Credit
1回の学会総会への参加が、複数の専門医の更新単位に同時に効くこと。
たとえば、内科学会の総会に1回出席すると——
その同じ1回が、ほかの専門医にも——
でも、この単位は学会をまたいで自動では計上されません。 自分で申告しないと、せっかく貯まった単位は消えるだけ。 これが、気づかない「取りこぼし」です。
Pain
専門医ロードマップなら、すべて解決できます。
Developer
脳神経内科・頭痛の専門医として臨床に立ちながら、フルスタックエンジニアとしても活動。 自身も複数の専門医資格を更新管理する立場から、煩雑なクロス学会単位の管理を解決するためにこのウェブアプリを作りました。
How it works
単位のことは、もう考えなくていい。
本当に参加したい学会に集中するだけで、更新がそろいます。
選ぶだけで、総会・講習会・セルフトレーニングの受付や締切を、時期の直前にメールでお知らせ。単位の入力は不要です。
今の単位を登録すると、クロス単位込みの最短ロードマップが自動で。次に何を・いつまでにを通知します。
学会に参加したら参加証を写真に撮って、このウェブアプリに保存しておくだけ。もう失くしません。
どの資格に何単位効くかは自動で整理済み。更新申請のとき、保存した参加証とあわせてまとめて出せます。
STEP 2 以降は、専門医をお持ちの方だけでOK
Features
全資格をまとめた1本の計画に。今日やること→締切→受付中→この先、の順で上から片づければ更新要件が揃います。
資格ごとに「あと何単位・どの枠が不足か」を進捗バーで表示。学会サイトのスクショを読み込めば、今の単位も1分で登録できます。
所属している学会を選ぶだけ(10秒)。専門医を持っている学会は、単位や更新期限もあとからスクショでまとめて登録できます。
所属学会を選ぶ
専門医を持っているかもチェック(10秒)
ロードマップが完成
所属学会の予定を1本に自動整理
通知をONにする
受付・締切・更新をメールでお知らせ
(専門医の方)単位を登録
不足単位を埋める最短ルートまで
Compare
Coverage
日本専門医機構の基本19領域・サブスペシャルティに、各学会独自の認定資格まで。幅広い診療科の学会に対応しています
各学会名から公式サイトへ移動できます
全科の医師が持ちやすく、更新をうっかり忘れやすい資格まで。 都道府県・医師会・機構の更新も、まとめて管理できます。
For residents
研修医・専攻医・若手の先生も。所属している学会を選べば、総会・地方会・セルフトレーニングの受付や締切をメールでお知らせ。 専門医の取得前から、学会の動向を逃さずキャッチできます。単位管理が必要になったら、そのまま切り替えるだけ。
FAQ
はい、すべての機能が完全無料です。複数資格の横断管理・申請漏れ検知・メール通知・スクショ読み取り・最短ルート提案まで、すべて無料でご利用いただけます。
はい。所属している学会を選べば、総会・地方会・セルフトレの受付や締切をメールでお知らせします。専門医の取得前から学会の動向を追えます。専門医を取得したら、そのまま更新単位の管理に切り替えられます。研修医・専攻医・若手の先生にもご利用いただけます。
本ウェブアプリでの造語で、1回の学会総会への参加が、複数の専門医資格の更新単位に同時に効くことを指します。例えば内科学会の総会に1回出ると、頭痛専門医に+5・脳神経内科に+2 も同時に貯まります。ところが学会間で単位は自動連携されず、更新申請時に自分で申告しないと計上されません。この取りこぼしを検知し、参加証の保管と申告の予約まで自動化するのが本ウェブアプリの核です。
日本専門医機構の基本領域19+サブスペシャルティ23に加え、循環器・消化器・脳神経・内分泌・産婦人科・整形などの学会独自の専門医/指導医、頭痛・脳卒中・てんかん・認知症・臨床遺伝ほか横断系の認定まで、約100資格に対応。主要な診療科の先生なら「自分の学会がない」はまず起きません。単位ルールは各学会の一次資料で検証しています。
学会マイページのスクリーンショットを読み込むと単位と更新期限を自動入力できます。手入力にも対応。単位ルールはすべて学会の一次資料で検証しています。
いいえ。各締切・期限に決まったリード日(例:更新は180・90・30・7日前)があり、それぞれ一度だけ。同じ日に複数該当しても1通のダイジェストにまとめて送ります。該当がない日は届きません。